ダイヤモンドキープ

楽天ダイヤモンド会員キープの方法!ダイヤモンドに永住するために!

これまでのステップを踏んでいれば、ダイヤモンドは問題なく達成していることでしょう。

 

でも、これで安心してはいけません。

 

なぜなら、ダイヤモンド会員を維持しなければ、そのメリットは行かせず、せっかくランクアップした意味が無くなってしまうからです。

 

これまではポイント獲得回数30回以上楽天ペイで、獲得ポイント4000以上公共料金等の支払い楽天ふるさと納税で条件を満たすようやってきましたが、これだけではどうしても限界があります。

 

ポイント獲得回数30回以上は楽天ペイの普段使いで楽にクリアできるのですが、獲得ポイント4000以上を満たすことは出来ません

 

ダイヤモンド会員の条件には6か月以内という時間制限があるため、ふるさと納税の分のポイント獲得履歴は6か月後に失効してしまいます。

 

なので、ふるさと納税無しでも、6か月で4000ポイント稼ぐ必要が出てくるのです。

 

そこで今回は、ダイヤモンド会員をキープするために必要な楽天サービスについて解説していきます。

 

【楽天 ダイヤモンド会員】キープするために

楽天のダイヤモンド会員をキープするためには、他の楽天サービスの利用が不可欠です。

 

今回ご紹介するのは、楽天でんき楽天銀行楽天モバイル楽天ひかり楽天ゴールドカードに切り替え楽天証券の6つ。

 

ジャンルとしては下記のように分けられます。

銀行・投資系

インフラ系の特徴

ンフラ系の特徴はポイントの2重取りをすることが出来ることです。

 

利用料金の0.5%がポイントで還元され、楽天カードの引き落としで1%のポイントが更に還元されます。

 

つまり合計1.5%の還元となります。

銀行・投資系

銀行・投資系の特徴は、預金額や投資金額、取引回数によりポイント還元を受けられることです。

 

楽天銀行を経由した取引回数×1~3ポイントの還元を受けることが出来ます。

 

楽天証券はポイント投資を設定しておくと、楽天市場のポイント還元が+1%となります。

順序

上記6つのサービスの中には順序が重要なものがあります。

 

必ず楽天銀行は楽天ひかりより前に、楽天モバイルも楽天ひかりより前に契約してください。

 

その理由は、楽天ひかりを契約したときに貰えるキャッシュバックが楽天銀行振込になるからと、楽天ひかりを契約するときに楽天モバイルを使っているとセット割出来るからです。

 

詳しくはは楽天ダイヤモンド会員に!楽天ひかりで20000円のキャッシュバック!を参照ください。

楽天ゴールドカード切り替えのタイミング

楽天ゴールドカードの切り替えのタイミングは2つの点に気を付けてください。

  • ふるさと納税をする前
  • ダイヤモンドの優待で楽天ゴールドカードが掲載されている

どちらも大きなポイント還元を受けられますので、楽天ゴールドカード切り替えの際は必ず優待ページで確認し、切り替えた後にふるさと納税をしてください。

 

詳しくは楽天ダイヤモンド会員に!ゴールドカードで更なるポイントアップ!をご覧ください。

 

【楽天 ダイヤモンド会員】楽天でんき

楽天でんきとは楽天エナジーにより運営されている電力供給サービスです。

楽天でんきを使うことにより、楽天市場の買い物時にポイントが+0.5倍、電気料金200円毎に1ポイント付与、楽天カード支払いにより、カード使用回数+1回と、楽天カード引き落とし100円毎に1ポイントが付与されます。

 

また、電気料金も大手の電力会社よりも安く、手続きも簡単に終わるため、気軽に契約できるのが良いところです。

 

詳しくは楽天でんきのレビュー!電気料金でポイント二重取り!をご覧ください。

 

【楽天 ダイヤモンド会員】楽天銀行

楽天銀行とは、SBIネット銀行やイオン銀行といった、ネット銀行の一つです。

 

ネット銀行というのは口座を開くときに窓口に行かなくても、ネット申し込みと申込書の送付だけで開設できる銀行のこと。

 

メリットとして他銀行に無料振り込みが出来ることATM利用が無料になることが挙げられます。

 

ココがポイント

楽天銀行では上記にプラスして楽天銀行経由のお金のやり取りにポイントが加算されます。

 

また、楽天ひかりを契約したときのキャッシュバック受け取りに必須な銀行でもあり、20000円ものキャッシュバックがありますので、楽天ひかりを使う場合は是が非でも契約することになります。

 

詳しくは楽天ダイヤモンド会員に!楽天銀行を使ってポイントアップ!をご覧ください。

 

【楽天 ダイヤモンド会員】楽天モバイル

楽天モバイルとは楽天が運営している格安スマホです。

 

月々の支払が安いだけでなく、ダイヤモンド会員が楽天モバイルと契約すると、2年間月々の使用料金から500円引きとなります。

ココがポイント

契約すると楽天市場のポイント倍率が+2倍になるので非常にお得!

契約はSIMのみでもOKですので、機種は今のまま、SIMだけ楽天モバイルに変えるのが安上がりだと思います。

 

詳しくは楽天ダイヤモンド会員に!楽天モバイルを使ってポイントアップ!をご覧ください。

 

【楽天 ダイヤモンド会員】楽天ひかり

楽天ひかりは楽天の運営しているブロードバンドサービスで、契約することで月々200円分のポイントを貰うことが出来ます。

 

それだけでなく、契約時にキャッシュバックキャンペーンを行っているため、最大43000円戻ってきます。

 

速度もフレッツ光と同じ1Gbpsですし、工事は自宅までNTTの線が来ていればすぐに終わります。

 

詳しくは楽天ダイヤモンド会員に!楽天ひかりで20000円のキャッシュバック!をご覧ください。

 

【楽天 ダイヤモンド会員】楽天ゴールドカードに切り替え

楽天ゴールドカードは年会費が2200円(税込)かかるワンランク上のクレジットカードです。

 

メリットは楽天市場でポイント+4倍になることや、国内の主要の空港でラウンジが年2回無料で使用可能などが挙げられます。

ココがポイント

楽天市場のポイントアップは、ふるさと納税をする前にはやっておきたい!

楽天カードから切り替えるのにもタイミングがありますので、詳しくは楽天ダイヤモンド会員に!ゴールドカードで更なるポイントアップ!をご覧ください。

 

【楽天 ダイヤモンド会員】楽天証券でポイント投資

楽天市場で求められているのは、楽天証券の登録&楽天ポイント投資信託 月500円以上です。

 

投資信託とは、株やFX、不動産などを複合したパッケージ投資を証券会社に任せること。

 

本当に利益を出そうとすれば、信託する銘柄や配当をよく考えた上でお金を投資しますが、このサイトでの目的は楽天市場でのポイント+1%です。

 

投資について細かいことは考えず、楽天市場の条件をクリアすることだけを考えることにしましょう。

 

詳しくは楽天ポイント投資!ポイント還元率たったの+1倍?でもノーコスト!をご覧ください。

 


まとめ

いかがでしたでしょうか。

 

このページに書いてあることを全て行うと、楽天市場のポイント倍率が10倍となります。

 

楽天市場を特に利用しなくても、ダイヤモンド永住はもちろんのこと、キャンペーンを組み合わた20倍近いポイント還元を叩きだし、ふるさと納税の利益を最大化させることが出来ます。

 

楽天の思うツボのような気もしますが、利用しやすくお得なのでWINWINの関係で、実際に僕もここまでやって後悔はありませんので、ぜひ一つ一つやってみてください。

 

楽天ダイヤモンド会員に!楽天でんきを使ってポイントアップ!に進む⇒

 

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